サッカー戦術分析

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【スリル満点。ハイテンポな攻防。】Jリーグ第4節 横浜F・マリノスvsFC東京

日産スタジアムにサポーターが帰ってきた!この試合から制限を加えながらだが、観客席にお客さんが戻ってきた。チャントはなし、拍手で応援するスタイルは新鮮だった。ホームということもあり、お客さんが戻ってきたということもあり、マリノスの選手たちからもやる気が感じられるプレーが漲っていた。
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【戦略は一緒。戦術が違う。】プレミアリーグ第33節 ブライトンvsマンチェスター・シティ

シティは前節同様5得点を奪って勝ち点3を持ち帰り、プレミアリーグ2位を確定させた。勝敗を分けた要素は?両チームともに大まかな戦略は似ていた。ボール非保持は相手陣内からボールプレスにいき、ボール保持は自陣からショートパスを繋いでビルドアップを試みる両チーム。
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【ガンガンいこうぜ!#トリコロールの絆今こそ強く!】Jリーグ第4節 横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレ

過密日程の始まり。今節迎えるは湘南ベルマーレ。湘南スタイル全開でマリノスは最後まで苦しめられるも、逆転勝ちで今シーズンJリーグ初勝利をもぎ取った。課題も確かにあるだろうが、逆転でしかも昨シーズン凄まじい強さを見せたニッパツ三ツ沢球技場と演技の良いスタジアムで勝てたことも良かった。
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【輝くシティの魔法使い】プレミアリーグ第32説 マンチェスター・シティvsニューカッスル

前節シュート25本を放ち、サウサンプトンに一つのチャンスを沈められ敗戦したシティ。シティにとって今シーズンこんな同じようなゲーム展開でいくつの勝ち点を落としてきたのだろう?それでも、落胆している暇はない。そう超過密日程は待ってくれない。
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【崩される前提を持ったサウサンプトン】プレミアリーグ第32節 サウサンプトンvsマンチェスター・シティ

マンチェスターシティは前節プレミア新王者となったリヴァプールに意地と覚悟をぶつけた。その熱戦冷めやまないうちに過密日程はやってくる。今節はサウサンプトン。前節から選手を入れ替えてターンオーバーで挑むシティ。
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【4-4-2攻略は今シーズンも難題に?】Jリーグ第2節 浦和レッズvs横浜F・マリノス

いよいよ帰ってきたマリノスの試合!つべこべ言わずに、早速試合を振り返って見ましょう!マリノスのスタメンには新加入選手も入り、新生マリノスの面影も、レッズはマリノス対策なのか4-4-2の陣形で挑みました。
2020.07.06
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【スカイブルーの意地と覚悟】プレミアリーグ第31節 マンチェスター・シティvsリヴァプール

チェルシーに破れたシティ。それによりリヴァプールのプレミアリーグが決まった。速攻でも遅攻でも戦えるチームに変貌を遂げていったレッズ。圧倒的な強さでプレミアを制した。本当におめでとうございますと賞賛を贈りたいと思います。
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【立ち位置を変えるデ・ブライネ】FAカップ 準々決勝 ニューカッスルvsマンチェスター・シティ

プレミアリーグではチェルシーに破れてしまったシティだが、落胆している時間はありません。過密日程は待ってくれません。前節の結果でリヴァプールのプレミアリーグの優勝が決まってしまいリーグ3連敗を逃したシティだが、今シーズンはまだ終わっていない。FAカップ、チャンピオンズリーグと獲得できるトロフィーはまだ2つある。
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【動けるけど、動きすぎないカンテ】プレミアリーグ第30節 チェルシーvsマンチェスター・シティ

チェルシーのホームである、スタンフォード・ブリッジで行われたビックゲーム。キックオフから両チームインテンシティの高いゲームでスピード感もありとても面白い90分でした。チェルシーのこの試合に掛ける思い...
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【問題を解いて、問題を突きつけたシティ】プレミアリーグ第29節 マンチェスター・シティvsバーンリー

前節中断明けの初戦をアーセナル相手に勝ち点3を奪ったシティ。その調子勢いままにシティらしさを存分に見せつけた。ボール非保持での立ち振る舞いは前節同様の戦術を。これはチームとしてトライしていることなんだなと明確に。そこで見えた新たな課題も。
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